本位田マキ(ほんいでんまき)

■1980年(昭和55年)3月生まれ
大阪経済大学 経営情報学部卒


■2007年4月~
日本メンタルヘルス協会にて、心理学を学ぶ


■2007年5月~
コーチングスキルを学ぶ


■2007年7月
赤ちゃんとの絆をつくる手作りベビーシューズプロジェクト、発足






はじめまして、こんにちは。
赤ちゃんとのコミュニケーション(ベビーコミュニケーション)、 略してベビコミュ
をプロデュースする、 本位田マキです。

私は、会社に勤めていたときの、人間関係の問題から
メンタルヘルス・心理学のことに興味をもちました。

相手を傷つけるつもりで言ったわけじゃないのに・・・

なぜ、怒らせてしまうのだろう・・・

そんな、疑問がわいてくるたびに、
コミュニケーションのプロになりたい、という気持ちが強くなっていきました。

心理学を勉強しようと思ったもうひとつのきっかけに、
幼児虐待が多発している現実がありました。

なぜ、幼い命が、実の父や母に奪われなくてはいけないのか・・・

そのような残虐な事件は後を絶ちません。

学生のころから、
子育てしながら仕事をする!というのが夢だった私にとって、

その現実は自分の将来に大きな不安の影を落としました。

少し話しはかわりますが、

なんとなく、やってみたいなーと思っていたレース編みを

最近になって編み始めています。

レース編みを やっていると、
”無”になれます。

マキ的には、瞑想している状態と近いなーと感じています。

そんなレース編みの最中に、

ふと、思いつきました。

ママが、赤ちゃんへ、レース編みのプレゼントを編むというのはどうだろうか。

妊婦さんは、安定期に入るまで安静にしている必要があると聞きますし、

編み物といえば、赤ちゃん小物の定番です。

・・・そうか。

レース編みの小物を作ることによって、
赤ちゃんとママのコミュニケーションになるんじゃないかな・・・。

レース編みなら私もど素人からここまで編めるようになったのだし、

編んだことのないママに教えてあげられる。

心理学とコーチングのスキルを活かして、

ママと赤ちゃんのコミュニケーションをプロデュースできれば・・・・。

きっと、ママと赤ちゃんの絆をもっと深めることができる。

ママと赤ちゃんの絆が深まれば、もうあんな事件は起きなくなるはず!




そのような思いで、立ち上げたのが、このプロジェクトです。

「赤ちゃんとの絆を深めるためなら、レース編みを始めてみようかな。」

というママをお待ちしています。

赤ちゃんだけでなく、すべての人間関係のためにコミュニケーションの方法を勉強しましょう!

ベビコミュプロデューサー 本位田マキ


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